安達祐実、35歳のセーラー服が可愛すぎる!

【安達祐実/モデルプレス=4月21日】女優の安達祐実が、21日スタートの剛力彩芽主演の連続ドラマ「女囚セブン」(毎週金曜よる11時15分~、テレビ朝日系※一部地域で放送時間が異なる)でセーラー服姿を披露した。

同作は、剛力演じる謎多き京都の芸妓・神渡琴音が“殺人罪”という無実の罪をかぶり、女子刑務所へ。そこで待ち受けていたアクの強い女囚たちから壮絶なイジメを受け、激しいバトルを繰り広げていく。



安達が演じるのは、剛力演じる琴音が収監される花園刑務所内、No1の情報屋・坂本奈津。奈津はある理由から食い逃げを繰り返し、何度も花園刑務所に“お世話”になっているという役だ。



入所早々、同部屋の女囚たちから前時代的な嫌がらせを受ける琴音。そんな中でなぜか奈津だけは琴音の味方をし、さりげなくフォローしてくれるような行動をとる。しかしそんな奈津の動きにも実はある思惑が隠されている。



◆35歳・安達祐実のセーラー服が可愛すぎる



物語は女子刑務所が舞台となっているため、キャスト陣はほぼ全編通してピンクの囚人服を着用。そんな中、21日放送の第1話でセーラー服姿を披露した安達に、スタッフからは「おおーっ!」と歓声が。



しかし、そんな反応をよそに、当の安達は「キツいんじゃない?」「35歳にもなってやばくない?」と心配顔。本人以外は「とっても似合ってる!」と絶賛だった。(modelpress編集部)