TVアニメ『ひなこのーと』、第3話のあらすじ&場面カットを紹介

TVアニメ『ひなこのーと』、第3話のあらすじ&場面カットを紹介

2017年4月から、AT-X、TOKYO MXほかにて放送開始となったTVアニメ『ひなこのーと』より、第3話「ともだちかんちがい」のあらすじと場面カットを紹介しよう。



○TVアニメ『ひなこのーと』、第3話のあらすじ&場面カット



■第3話「ともだちかんちがい」

有名な小劇場であるスズランで公演することを目標に、劇団ひととせの活動がスタートした。そしてついに学校も始まり、ひな子はクラスでの自己紹介に挑むが、緊張に耐えきれず、いつもの通りかかしのようにかたまってしまう。落ち込むひな子の元にやってきた千秋が持ってきたのは演劇部同好会が部員を募集していると書かれたチラシ。学校でも演劇ができることに喜ぶひな子だったが、そこにクラスメイトの中島ゆあが声をかけてくる。千秋との関係を問いただすようなゆあの言葉にひな子は怯えてしまい……。

(脚本:加茂靖子、絵コンテ:龍輪直征、演出:東亮佑、作画監督:萩原省智、板倉健)



TVアニメ『ひなこのーと』は、AT-X、TOKYO MX、テレビ愛知、サンテレビ、KBS京都、TVQ九州放送、BS11にて放送中。放送時間などの詳細はアニメ公式サイトにて。



(C)三月・KADOKAWA刊/ひなこのーと製作委員会