ブリリアン・ダイキ 事務所の“大先輩”吉田栄作と緊張の2ショット

ブリリアン・ダイキ 事務所の“大先輩”吉田栄作と緊張の2ショット

中山秀征が23年ぶりにリリースしたアルバム『50(フィフティ)』の発売を記念して9日、東京の恵比寿ザ・ガーデンルームで『50th Anniversary Live』が開催された。集まった400人のファンを前に、久々に歌手として中山はステージに立ったのだ。


ダイキは“ジャナイズ5”(他にフォーリンラブ・ハジメ、アンガールズ・山根良顕、ザブングル・松尾陽介、我が家・谷田部俊)として、中山のバックダンサーで登場。昭和歌謡『よせばいいのに』『足でまとい』『星降る街角』で、パパイヤ鈴木振り付けのダンスを披露した。


また中山が本気で嫌いだったという後輩の吉田栄作も応援に駆けつけた。デビュー当時の吉田が中山からの挨拶を無視したことから、2年間ほど2人の関係がギスギスしていたという。だが今では腹を割って酒を飲む仲になったそうだ。


『ブリリアン ダイキ daiki_brillian Instagram』に投稿された吉田とのツーショットに、フォロワーも大喜びだ。コメント欄には「イケメン2人きたー!」「吉田栄作さんも身長182cmなんですね! ダイキさんと一緒」「昭和と平成のいい男競演」「親子みたいですね」などの声が寄せられている。


画像は『ブリリアン ダイキ(withB) 2017年9月13日付Instagram「打ち上げで吉田栄作さんと…」』のスクリーンショット

(TechinsightJapan編集部 みやび)